そう!『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』の、FF及びFF IIと並びiPhone OSへの移植が発表された。
先週の新作ゲームやコンソールで華やいだE3にてつい見過ごされてはいたが、FF作品のiPhone移植ニュースも発表された。
iPhone版として登場するのは、オリジナルのPS1版ではなく、2007年にPSPにリメイク移植版として発売されたタイトルのようである。
『FFT 獅子戦争』はAppストアにて9月15日より配信予定である。
ニュースソース提供元:Joystiq
そう!『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』の、FF及びFF IIと並びiPhone OSへの移植が発表された。
先週の新作ゲームやコンソールで華やいだE3にてつい見過ごされてはいたが、FF作品のiPhone移植ニュースも発表された。
iPhone版として登場するのは、オリジナルのPS1版ではなく、2007年にPSPにリメイク移植版として発売されたタイトルのようである。
『FFT 獅子戦争』はAppストアにて9月15日より配信予定である。
ニュースソース提供元:Joystiq
サイドスクロールゲームの続編、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ4』は、当初予定されていた夏にはリリースされないが、今年中のリリースがセガから約束された。
初期の『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズにより近い雰囲気を出す試みは、思った以上に長い開発期間が必要なようで、セガはリリースを7月から2010年終盤へ延期せざるを得なくなった。
このダウンロード可能シリーズのエピソード1は、Xbox LiveとPlayStation Network、そしてWiiウェア上にて今年末にリリースされる予定だ。iPhoneとiPod touchにもリリースが決定され、その為の作業でゲームのリリースが遅れたようだ。
セガは、その後のエピソードの発売についてまだ発表はしていないが、各エピソードは2,3ヶ月毎の発売になるのではないかと予想されている。
iPhone OS 4向けSDK(ソフトウェア開発キット)は、4G iPhoneがHDビデオに対応する可能性を示唆している。
アップルの最新バージョンSDKでは、2つの録画モードがサポートされているようだ。
480p (640 x 480 ピクセル)のビデオ録画に加え、720p (1280 x 720 ピクセル)のHDビデオ録画に対応している模様。
SDKから伺える特徴は、例のサンノゼのバーで発見された、次世代iPhoneのハンドセットから明らかとなった情報を裏付けるものでもある。
ニュースソース;IGN
任天堂アメリカ社長Reggie Fils-Aime氏は、アップルがWiiやDSの脅威となる可能性について一蹴。
Fils-Aime氏は、またしても、しかも今度はTV番組上にてDSがiPadに市場を食われているという主張に反論した。
Fils-Aime氏はCNBCとのインタビュー中、「現在までに、DSの売り上げには何の影響も出ていない。今年に入って3ヶ月で、既に2度もニンテンドーDSの最高売り上げ記録が更新されている。4月分の売り上げを計上すれば、年頭から4ヶ月間におけるニンテンドーDSの売り上げに関して、過去最高の売り上げ値となることだろう。言うまでもなく任天堂は波に乗っており、アップルもまた波に乗ってる。DSとiPadは共存でき、それぞれ売上げ実績を伸ばしていけるであろう。」と語った。
更に任天堂の自信を強調するように、Fils-Aime氏は過去4ヶ月間のWiiの販売台数が、「競合会社らの過去12ヶ月分の販売台数の合算値に匹敵する」500万台に上ったと語った。
ニュースソース:Gamasutra
アップルの最新作であるハイテク機器「iPad」の売り上げが、100万台を突破したという。
iPadの100万台到達に要した時間は、前作のiPhoneのそれよりも短いものであった。と言っても、iPhoneの3G版は先週金曜日に発売が開始されたばかりだが。
iPhoneは2007年において、発売から74日後に売り上げ100万台到達を達成した。比較して、iPadはこの数字になんとたった28日で到達したのだ。
Steve Jobs氏は語る。「需要が供給を上回っている状態は依然として続いており、我々はより多くの人々の手にこの魔法のような製品を届けるため出来る限りの努力をしていく。」
情報はReutersより。
セガの昔のゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』が、iPhoneとiPod touchで、前回の『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』と同じソフトウェアを使用したまま配信されるようだ。
前回リリースされたゲームのバーチャルコントロールシステムとパフォーマンスに関する苦情があったにも関わらず、セガは、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』も同じような形でリリースしている。このタイトルのレビューでも矢張り、同じような問題が多数挙げられている。
セガは、このタイトルのリリースに対して、あまり大々的に宣伝はしていない。このタイトルは古いゲームにしてはやや高めの値段がついている。18年前にリリースされたゲームに700円は法外な値段だ。
『ソニック2』は、セガ・ジェネシスのエミュレーター内でダウンロード配信される予定だったが、その計画は、この単体でのリリースに切り替えられた。
近年起こったどの情報漏洩事件よりも奇妙な事件が発生した。次世代iPhoneのハードウェアが、なんとサンノゼのバーに落ちているのが発見されたのである。
アップル社にとって幸運なことに、それを拾ったのは競合他社の人間ではなく、ブログメディア会社ギズモードの関係者であった。
その新作iPhone“4G”は、明らかに、画面正面に設置されたカメラや80GB対応の巨大なストレージスペース、更には高解像度のスクリーンや高速化プロセッサといった特徴を備えていたそうである。
この見つかったiPhoneの精査とギズモード関係者への調査によって、それが紛れもなくアップル社が血眼になって探す新型iPhoneのプロトタイプであることが明らかにされることだろう。
発売が大幅に遅れていた作家トム・クランシー監修の『Splinter Cell: Conviction』が、今週Xbox 360バージョンが発売されることによって、ついに暗闇から姿を現す。
ユービーアイソフトはここ数ヶ月、ゲームの遅れに話が及ぶと決まって冗談のオチにされてきたが、それもゲームソフトが店頭に並ぶ今週で終わることになる。
『Splinter Cell: Conviction』は今回、Xbox 360バージョンのみ発売され、PCバージョンの発売日については発表されていない。また、iPhone及びiPod touchバージョンも制作中であるが、共同発売元のGameloftの主導で開発が行われており、こちらも発売日は未定である。
『Splinter Cell: Conviction』Xbox 360バージョンは、4月13日にアメリカで、16日にヨーロッパで発売される。
エレクトニック・アーツ(EA)社が今朝GDCにおいて、最新作となるフィットネスゲーム『EA Sports Active 2.0』を発表したことが明らかとなった。
関係者の話によると、『EA Sports Active 2.0』は心拍数モニターを搭載し、Wiiやその他のコンソール用として今秋にはリリースされるだろう。
EAがWiiのみならず、PS3やiPod Touch、iPhoneバージョンにも取り組んでいることは明らかである。もちろんXbox 360版も然り。
エレクトニック・アーツ社によれば、『EA Sports Active 2.0』の売りは「モーションセンサー、心拍数モニターと運動データの記録や共有のためのハブ対応のアーム、レッグストラップによる革新的ワイヤレスコントロールシステムによって、本当の意味でのフィットネス効果をユーザにもたらすこと」であるという。
新たな情報が入り次第すぐにお届けしよう。